イエスの言葉から

主 の 復 活

「ホサナ 主の名によって来られる方に祝福がありますように」枝の主日(受難の主日)


「一粒の麦が地に落ちて死ねば 多くの実を結ぶ・・・」 四旬節 年間第5主日

「わたしの神の家を商売の家としてはならない」
 四旬節 年間第3主日


「もし神がわたしたちの味方であるなら・・」
 四旬節 年間第2主日


「“霊”に送られてイエスは荒野に」
 四旬節 年間第1主日


「四人の男が *1 中風の人を運んできた」
 年間第7主日


「イエスは町の外 人のいない所におられた」
 年間第6主日


「朝早く まだ暗いうちに祈るイエス」
 年間第5主日

「権威ある新しい教え」
 年間第4主日

「世の絡まりを解く」
 年間第3主日

「主に出会う人は永遠の求道者」
 年間第2主日

「星とヘロデ王の恐れと救い主を見ること」
 主の公現

新年はマリアと羊飼いと共に

主の降誕を祝うことば

ホミリア クリスマス 2011

「マリアとエリザベトの対話は祈り」
 待降節第4主日


「荒野の声」
 待降節第3主日


キリストを迎える

「すべての人が神の救いを見るように」
 待降節第2主日

「目を覚ましていなさい」の意味
 待降節第1主日

王であるキリストの祭日 







*1  ここでは身体機能障害者の意味と思われますが、福音書が取り上げる病気は重い皮膚病、悪魔つき、出血病にしても医学的な面からではありません。健康な生活ができない上に神からの罰という偏見や固定観念で苦しんでいる事実をさしています。